◆ なめこ◆
【栄養】
ぬめりはムチン。
喉や胃などの粘膜を保護し胃腸を整える。
免疫力が上がるので、風邪やインフルエンザの予防・対策に
【旬】
本来の旬は 10~11月。
落ち葉を栄養として育つ寒さに強いきのこ【選び方】小指の頭ほどの大きさの物が良品。
ぬめりが強く、色が濃く光沢のあるもの。
#なめこ #梅田椎茸園の原木なめこ栽培

◆なめこ◆
ゼラチン状のぬめりと独自の触感がある。
海外ではあまり人気がなく、ほとんど日本で食べられている。
ブナの木などに自生する天然物と、
原木栽培やオガクズ栽培のものとがある。
天然物はぬめりが強く、
香りや風味、コリコリした歯ごたえが良い。
#なめこ #梅田椎茸園の原木なめこ栽培

◆ マッシュルーム◆
【栄養】
ビタミンB2とタンパク質は他のきのこに比べて豊富に含まれている。
水煮缶より生の方が栄養価は高い
【旬】
4~6月と9~1月。
10~12月が一番美味しい時期【選び方】傘の開きすぎは×。
ホワイト種は傘の表と裏、軸全てが真っ白で肉厚の物、ブラウン種は色が均一が良。
#きのこ #栄養

◆マッシュルーム◆
マッシュルームは英語できのこの意味。
原産地はヨーロッパ。
古代エジプト、ギリシャ、ローマ時代から食され現在世界中で一番栽培されているきのこ。
種類はホワイト、クリーム、ブラウン。
最近『ポットペラ』と呼ばれるジャンボタイプもある
#マッシュルーム #きのこ

◆エリンギ◆
ヨーロッパが原産でフランス料理やイタリア料理では定番食材のひとつ。
1993年から日本でも栽培が始まった。
歯ごたえが良く、その食感は松茸や加熱したアワビに似ているとされる。
日持ちの良さ、クセのなさで、和洋中どんな料理にも合う。
#tエリンギ #きのこ
