始動いたしました
≪第二回松阪撫子どんな花?祭り≫
今年は5月17日(土)?20日(火)デス
期間中は街なかに撫子をたくさん展示いたします
昨年好評だったなでしこ姫振袖道中は目標200名のお姫様を大募集?♪
まずは松阪商人の大先輩、小津家の万両箱に御挨拶
会長いわく「わたし、コレ大好き??♪」のショットです
提供は夕刊三重新聞社、Y記者デス
これから私たちのなでしこ物語をお伝えしていきましょうか。。。
始動いたしました
≪第二回松阪撫子どんな花?祭り≫
今年は5月17日(土)?20日(火)デス
期間中は街なかに撫子をたくさん展示いたします
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まずは松阪商人の大先輩、小津家の万両箱に御挨拶
会長いわく「わたし、コレ大好き??♪」のショットです
提供は夕刊三重新聞社、Y記者デス
これから私たちのなでしこ物語をお伝えしていきましょうか。。。
初午さんも余福祭までおおにぎわいでよい3日間でしたねえ。
すっかり春!の陽気です。
お花は咲いてくるしみんな何かしら活動的になってきますよね。
そこで「鈴の音」月替わり体験講座第9弾です!
健やかに美しくなるピンクの飲み物講座
3月22日(土)?AM11:00??PM13:30?
旬のいちごとはちみつを使って
講師:水谷太美さん
参加費200円(お菓子・お茶付)
お問い合わせ・予約:北川 090-6083-7208
陽気につられてぜひ!おでかけくださいませ♪
小風呂敷を折っただけの簡単お雛さま
これだけでもなぜか和みます
今日が本番ですからね
上巳の節句をひもといてみましょう?
もともと「上巳」とは、陰暦3月の最初の巳(み)の日の事を指します。
中国では川のほとりに男女が集まり、災厄を祓う「上巳の祓い」という行事がおこなわれていました。
文人は川の上流から盃を流して、自分のところに流れ着くまでに詩を作るという曲水の宴を催したのです。
この上巳の祓いは、魏の時代には3月3日におこなわれるようになり、やがて日本でもこの日に曲水の宴を催すことになったということです。
日本では、古来、巳の日の祓いとして草や紙で「ひとがた」という人の形をつくり、災いを払うために川や海に流していました。
やがて中世になると人形が現れ、平安時代宮中では「ひいな遊び」というお人形遊びが盛んになりました。
この「ひとがた」と「ひいな遊び」が自然に結びつき、今のひな祭りになったといわれます。