
松阪市商店街のフリーペーパー「わくわくしょうてん」第九号が好評配布中です!
今回のテーマは「商店主の出逢いの話」
各店主の“好きなお花”もつぶやいております。
表紙はむらさきやさんで撮影しました。
徐々に浸透してきましたこの「わくわくしょうてん」
新しい号が店頭に並ぶと「あっ!新しいの出たんやな!」と喜んで手に取っていかれる方も多くなりました。
そんなお客様の楽しみの一つ「買い物スタンプラリー」も今回も開催中です。
参加店舗をはじめご近所のお店や銀行の窓口にも置かせていただいております。
是非、ご覧になってください!
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お問い合わせは 松本紙店 まで
TEL0598-21-0603


営業時間変更のお知らせです。
3月27日(月)は午後からの営業とさせていただきます。
*水墨画教室は通常通り午後1時30分から開催します
ご迷惑をお掛けしますがどうぞよろしくお願いいたします。
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松本紙店
三重県松阪市中町1870
TEL:0598-21-0603
FAX:0598-21-0635


「春の常設展」開催中です。
水彩画、油彩画、水墨画、版画など春にちなんだ作品が並んでおります。
お時間のある方は是非お越しください。


ギャラリーMOS コレクション展 季節の常設展(春)
AM10:00~PM6:00
木曜休廊
三重県松阪市中町1870
TEL0598-21-0603


本居宣長さんにちなんだ和紙便箋(そえぶみ箋)を制作しました。
松阪の偉人である国学者 本居宣長は古事記伝を記し勉強する傍ら鈴の音を聞き集中力を高めたことは有名です。
便箋は松阪駅のモニュメントにもなっている鈴、驛鈴をモチーフにした和紙の趣のある小さな便箋です。
おみやげに、松阪からのお便りにも最適です。
3月1日には本居宣長記念館がリニューアルされました。
この機に“松阪をもっと知ってもらいたい!本居宣長さんをもっとたくさんの方に知ってもらいたい!”と思い、制作いたしました。
そえぶみ箋とは
「そえぶみ箋」はユネスコ世界無形文化遺産に登録された「美濃和紙」で作られた手のひらサイズの小さな一筆箋です。
1枚7行に書く短い手紙は長文の手紙や手書きが苦手な人でも使いやすく、”文字を書いて伝える”文化を身近に感じることができます。
あたたかい和紙の雰囲気です。ご当地のものも含め約250種類もの“そえぶみ箋”が発売されており、昨年2016年日本文具大賞を受賞しております。
松本紙店オリジナルそえぶみ箋~宣長の鈴~
[仕様:便箋30枚綴り(縦114mm✖よこ73mm)、封筒5枚(縦120mm✖よこ82mm)]
価 格:400円+税(432円税込)
当店以外にも、本居宣長記念館、まつさか交流物産館(物産館のみ435円)でも販売しております。
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お問い合わせは 松本紙店 まで
TEL:0598-21-0603


本日より初午大祭です。
午後からは当店前も交通規制となります。ご注意ください。
皆様も岡寺山継松寺にお参りの際は是非、当店にもお立ち寄りくださいね。
初午大祭とは岡寺山継松寺にて毎年3月初めの午の日を中心に前後三日間に渡って行われます。県内の仏教寺院の祭礼としては最大の初午大祭となります。
この地方に春を呼ぶ行事として厄年の男女や一般の参詣客で街中が賑わい、参道や境内には露店が立ち並び、中でも「厄をはじきさる」という縁起玩具の「猿はじき」や「厄をねじ伏せる」という説のある「ねじりおこし」が販売され、人々はこれを買い求めて一年の無事を祈ります。
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松本紙店
三重県松阪市中町1870
TEL.0598-21-0603
