(雑談枠) コンクリート構造物(ブロック等) 補修 in 三重 の松阪。

こんにちは。

 

 

 

今日は 「ブログ」 について 考察してみたく思います。

 

 

 

自分は SNS方面に疎いのと、そもそも 幼少期から 日記らしきものを書いたことがないので、 「ブログ」 を書くことは一生無いであろう… と思っていたのですが、信頼のおける方の お勧めにより  つらつらと書かせて頂いている次第でございます。

 

 

 

先ず… 「ブログ」 とは 「日記らしきもの」 との 勝手な認識をもっていたのですが、調べてみたら 意外なことが分かりました。    「ブログ」 自体が聞き慣れない語彙なのですが、 「Weblog」 の短縮形が 「ブログ」 だったのですね。    まぁ… Log で 「記録」 なので 「日記らしきもの」 とはほぼほぼ同じで、あながち 間違っていない認識 だとは思ったのですが、 「ブログ」 と言う語彙の略し方に驚きました。

 

 

 

「Weblog」  →  「ウエブログ」  →  「ウエブ ログ」  →  「ウエ ブログ」       →  「ブログ」 ! とのことですが、 「ウエブ」 も 「ログ」 もそれぞれ独立し 完成した名詞なので、それを無理矢理リエゾンして 新語を造るってのは斬新です。 例えば… 「マクドナルド」 を 「マック」 でも 「マクド」 でもなく、 「クドナ」 と言っているようなもので、この違和感を最初に言葉として発想して 世に浸透させた人の功績は大きいですね。    そこで… この手法を 勝手に 「宇多田式 リエゾン 文節構築法」 と名付けることにしました。    名付けられても、何がどうなる… と言うワケではないのですが。

 

 

 

Log としての概念なので、別に様式は問わないのですが、自分が書くと どうしても長文になってしまいます。    故 水玉螢之丞さん (故人の遺志により、 「先生」 の敬称は付けませんでした。って… 知らないけど。) が尊敬する人物のひとりなので、自然と 一つのテーマの中に 思う様々な事柄を詰め込んでしまいます。

 

 

 

書き始めの頃… あらゆる事象に対して一家言ある方に 「最近ブログを始めまして… 」 と切り出しましたところ、「ああ。    ブログは短くないとダメだね。    長いと 誰も読んでくれないから。」と 先に言われてしまいましたので、 「こいつ …  SPEC か ?」 と思って 早々に アドレスも伝えずに 引き上げてきました。

 

 

 

 

何でも長文になってしまう習癖の試みとして、例えば 何にでも面白がる様を表す言葉である 「箸が転んでもおかしい年頃」 をテーマに 一文を書いてみましょう。

 

 

 

えと… 「箸が転んでもおかしい年頃」 と言う言葉がありますが、英語では 「帽子が落ちても…。」 と表現されるようですね。    どこの国でも感受性が豊か過ぎる年頃と言うのがあるのですね。    文化が年々進化しているので、それに伴って対象も変わってきますが。

 

 

 

自分自身は 言葉のひとつひとつを大切に綴るのを方針としているので、こうして書かせて頂いていても 「ら抜き言葉」等 は使わないし、尊敬語 ・ 謙譲語等にも配慮しているつもりなのですが (あくまで 「つもり」 ですので、指摘はご勘弁下さいませ。) 、だからと言って、豊かな感受性が生み出した 「ギャル語」 を否定してはいないし、むしろ興味深く思っています。    YOUTUBEにあがっている 「ガスト」 のCMに それを典型化させたものがありますが、上手くまとまっていると思います。    あまりに極端過ぎて賛否 (主に否の方) 両論あるようですが、ここまでやればインパクトがありますね。    おかげで 滅多に行かない 「ガスト」 で 「鬼 (オニオンともかけている造語) バーグ」 を食べてみたくらいですから。    コスパが良くて満足しました。    まぁ… でも… 自分では使えないですね。    「たかし」 とか 「ちゃけば」 とか 「りょ」 等 の使えるワードもあるのですが、使うシチュエーションがないです。    普通にキモいですし (って何気に使ってる…) 。       あ!   「りょ」 ・ 「り」 は社内メールで使う可能性はありますね。

 

 

 

箸と言えば… 自分は 「グルメ枠」 でも分かりますように、B級的に美味しいものが好きなのですが、A級をテリトリーとされる方は 「箸立て」 がテーブルの上にのっている お店はNG! だそうです。    何故なら 今現在のテーブルについてみえる お客さんこそが お客さんであり、その人数分を超える数の箸は 必要がなく、仮に置いてあれば それは次の お客さんの為のものであり、次のお客さんの為に 今のお客さんの食事スペースを狭めることは お店としての礼節に欠ける… とのことです。    まぁ… あくまでA級グルメの お話であり、自分の好きなB級は 普通に 「箸立て」 は置いてあるし、下手したら 店員さんが 忙し過ぎて 出し忘れていることもあるくらいで… ハハハッ ♪

 

 

 

そう言えば… A級グルメとしては料亭の会席料理も含まれますが、箸や器が濡れていることがあります。    これは 木製の箸や器に それぞれの料理の味が染み込んで 本来の味わいが損なわれないように… とか、それらが乾いてしまうと 料理自体がこびりつきやすいのを避ける為等 の お店側の配慮ですので、「あのぉ~    これ… 濡れてるんっすけどぉ。 」 とか言って恥をかいた人がここに一人 (オレかい!) いるのを反面教師として、ご注意を為されるよう お勧め致します♪

 

 

 

ああ… 適当なテーマにしてみましたが、それでも長文がどこまでも続いてしまいますので、この辺にしておきます。    誰にも読んでもらえないと困りますので。

 

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

 


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