次世代の発電を考える

■熱エネルギーとしてのドライアイスの活用
(表現の主体は、マグネシウムという話も)

これで熱エネルギーが出きるのなら、このシステムで発電も可能?
マグネシウム + ドライアイス(二酸化炭素・CO2)
⇒ 酸化マグネシウムと炭素
で、CO2削減っしながら発電が出きるってことにはならないのかなあ。

● Wikipedia
○ 材料
マグネシウム
ドライアイス(二酸化炭素・CO2)

○ ゴミ?(二次生成物)
酸化マグネシウム
炭素
また、何かに使えそうな物が出きる。

もし可能であれば、CO2を燃料とし、削減しながら電気が出きる­とか???
次世代のエネルギーにならないのかなあ。

ドライアイス(二酸化炭素・CO2)の活用
・取扱い上の注意点
・#製造方法で述べたとおり、ドライアイスは圧縮された気体であり、昇華して気体になると体積は約750倍になる。

「体積が、約750倍に膨張」ってことは、単純に、ドライアイスを昇華し膨張する圧力を何かに変換したら、発電所のタービン廻るんでない?

二酸化炭素を、「 ドライアイス化 ⇒ 気化 ⇒ ドライアイス化⇒ 気化 」で膨張・収縮・・循環させて発電出来ないのか?

○発電所の材料
・水
・ドライアイス(ドライアイス製造機)

1、ドライアイスを、水の中に放り込む
2、ドライアイスが気化で750倍に膨張

これで発電所のタービンが廻ったらすごいと思うんだけどな・・。
無理かなあ。


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