吉野山紅葉と金峰山寺 秘仏ご開帳

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秘仏公開は11月30日までです。

蔵王権現(真っ青な権現様です)に

出会えます。

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紅葉も5分といったところ。

これから錦に彩る山々を見ることができる。

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さて、早々にお昼ご飯。

葛うどんに柿の葉すし、葛のデザート。

美味しい~。

 

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金峯山寺の脇から下ること

約450段

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脳天大神

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どんどん下ります。つづら折り~。

 

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首から上の神様です。

 

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やれやれ、下って、登って約900段

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お腹も空きます。

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こんな雰囲気のあるお店も~。

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駐車場は吉野山入口へ停めます。

そこから歩きます。

景色を楽しみながらがいいですよ。

 

*** ぶちねこ ***

 


麒麟がくる んだって~。

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さて、徐々に人気を集めているこのお城

岐阜城

来年の大河ドラマの主人公

明智光秀にゆかりのあるお城

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明智光秀と言うより、

織田信長ゆかりのお城なんですが。

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金華山の山頂にあり、

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ロープウェイで中腹まで

行くことができます。

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気楽に登れるお城

お天気のいい日にぜひ

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天守閣からの眺めは

こんな風です。

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*** ぶちねこ ***

 


長野のりんごも真っ盛り

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今回は、天竜峡のりんご狩りに行ってきました。

10月12日に上陸した台風19号は長野のりんごにも

多大な被害をもたらしたと聞いていたので、

心配でしたが・・・・。

 

長野県の南に位置する飯田や天竜峡は

上田や千曲のような被害もなかったようです。

 

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たわわに実ったりんごが待っていました。

農園主さんが大切に育てたりんご達には、

種類の名前が付けてあり、

シナノピッコロ?

世界一?

秋映???

もう種類が多すぎて、

いろんな種類を食べて~と農園の方も言って

くださるけど~。

もうどれがどれかわかりません。

ただ、みずみずしくて、どれも美味しい~。

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食べすぎてしまう。

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お天気も良く、

のんびりと贅沢な時間を過ごしました。

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天竜ライン下りも

紅葉にはあと少しと言った景色です。

これからです。

紅葉とりんご狩りセットで楽しんでは

いかがでしょう。

 

*** ぶちねこ ***


迫力の青森ねぶた

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巨大なねぶたが何体も展示されている

ねぶたの家 ワ・ラッセ

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青森のねぶた祭りは毎年8月2日~7日

大きなねぶたとハネコ

笛の音、鐘の音、鈴の音

やはり、その場の空気を感じたい。

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ねぶたの作者は男性ばかりでしたが、

女性も出現!

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可愛い金魚ねぶたも

本来、金魚ねぶたは燈籠として各家の前に灯されていたとか。

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来年はハネコへの参加をしてみよう~。

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踊る阿呆に見る阿呆

同じ阿呆なら

踊らにゃソン!ソン!

あっ?

これは阿波踊り・・・。

でもやっぱり踊りで参加したいよねっ。

 

*** ぶちねこ ***

 


日の出の陸奥湾より

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この日のむつ湾の日の出は5時30分。

少し雲が出ていて、実際には45分頃にお日様を拝むことに。

方角的には浅虫温泉や大平山の方から朝日が出てる。

海から上がる日の出ではないです。

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すでに秋の気配のする空気は気持ちよく

今日一日のいいスタートを暗示してくれた。

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青森港には

ねぶたの家ワ・ラッセ、

青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸、

アスパム、

A-FACTRY、

青い海公園があります。

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朝一出会ったカモメも

何だかイケメンに見える。

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このモニュメントは、

青森市と函館市のツインシティー(双子都市)

提携20周年を記念して制作されたものです。

旧制中学時代を青森市で過ごした

太宰治(1909-1948)が小説「思ひ出」の中で

弟礼治と青森港桟橋から海峡を渡る連絡船を眺めながら、

運命の女性と結ばれる“赤い絲”について語り合った挿話を基に、

両市の大学生や高校生などの協力により、

お互いの絆を深めるモニュメントとして、

両港にそれぞれ設置されれいます。

 

秋のはじめの或る月のない夜に、

私たちは港の桟橋へ出て、

海峽を渡つてくるいい風にはたはたと吹かれながら、

赤い絲について話合つた

太宰治『思ひ出』(抜粋)

 

このベンチに座って、函館方を眺めるのもいいですね。

*** つづく ***


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